本文へ移動
板谷建設株式会社
〒023-0825
岩手県奥州市水沢台町3番35号
TEL:0197-24-5181
FAX:0197-24-5184
E-mail:honsya@itaya518.co.jp

各種お知らせ

令和3年5月31日 国道397号新小谷木橋が開通しました

    新小谷木橋開通式の様子
県が復興支援道路に位置付けて整備を進めてきた奥州市水沢の国道397号新小谷木橋が完成し、5月31日に開通式が行われました。

新小谷木橋につきましては、弊社でも平成28年~31年にかけて「新小谷木橋架替工事」を受注しており、北上川右岸・左岸の橋台の施工に携わっております。

以前の小谷木橋は幅員が狭く、大型車両のすれ違いが困難な状況でしたが、今回の架け替えで大幅に広くなり、とても快適に通れるようになりました。

江刺第一中学校体育館新築工事完工に伴い奥州市より感謝状を頂きました

    贈呈式の様子
先日3月30日、市立江刺第一中学校の体育館新築工事完工に伴い、感謝状の贈呈式が執り行われました。

本工事(建築工事)は、弊社と髙惣建設㈱さんの共同で行われ、昨年の3月にスタートしました。

新型コロナウイルスの流行や例年にない大雪等で、非常に障害の多い中での工事となりましたが、無事完成することができ、生徒の皆さんは新しい体育館で卒業式を迎えることができたとのことです。

令和3年3月28日 宮古盛岡横断道路が全線開通しました

 宮古盛岡横断道路開通記事
東日本大震災の復興支援道路として国などが整備してきた宮古盛岡横断道路の最後の3区間が完成し、先日3月28日に全線開通しました。

弊社でも今回開通した区間の一つである、平津戸・岩井~松草区間の一部を施工しております。

今回の開通により、宮古~盛岡間の移動時間が整備前に比べて約40分短縮されました。
また、カーブなど多くの難所が解消され、走行の負担が軽減。観光や物流の活性化、救急搬送時間の短縮など多様な分野への波及効果が期待されています。

令和3年2月24日~26日開催 いわての企業研究オンライン3DAYS参加告知〜コピー

2月24日~26日の3日間、オンラインミーティングツール「Zoom」を利用した企業研究イベントが開催されます。

当イベントは、主に就職活動を控えた学生さんを対象にしており、3日間全て異なる企業さんが出展されるので、県内の企業のことを知る絶好の機会となっております。
 
弊社は2月25日(木)の16:00から説明を行う予定ですので、興味のある方は是非参加申し込みしていただけたらと思います。
 
 
イベントページURL↓↓

新米40袋を奥州市社会福祉協議会 様へ寄贈いたしました

先日、弊社より奥州市社会福祉協議会 様へ新米40袋(1袋30㎏)を寄贈し、その様子が12月1日の岩手日日の記事に掲載されました。
 
今回寄贈した米は、弊社で請け負った圃場整備事業の対象田の中で稲刈りを行えなかった所があり、そこの稲穂を地権者の許可を得て社員で手刈りしたものです。
 
地権者の方も苦労して育てたであろう作物を無駄にはしたくないという思いからこのような運びとなりました。
ぜひ地域の福祉事業等に役立てていただけたらと思います。

いわてとつながろう!Uターン就活応援助成金のご案内

岩手県では、県外に進学した学生の「地元いわてに戻りたい」「卒業後は岩手で働きたい」を応援するため、県内での就職活動に要する交通費・宿泊費を対象とした助成金が支給されます。
 
2020年6月11日(木)以降の活動を対象に、2021年3月15日(月)までの受付です。
全学年申請可能で、1人4回まで支給を受けれますので、県外で就職活動中の学生さんはぜひ地元へのUターンも視野に入れてみてはいかがでしょうか。

詳細につきましては下記のジョブカフェいわてさんのサイトよりご確認ください。
↓↓
 

令和2年4月29日 岩手日報に当社が掲載されました

 4月29日付の岩手日報に当社の記事を取り上げていただきました。
 昨年より現場支援チームを立ち上げ、労働時間の削減や女性が活躍できる環境づくりを進める取り組みを行ってきました。この度、昨年より入社し当社にて活躍しているH.Kさんをご紹介していただきました。
 家庭を持っている女性はもちろん、育児に力をいれたい男性の支援など今後ともこういった取り組みを続けたいと考えております。

令和2年3月21日 国道4号水沢東バイパスの一部区間が開通いたしました

  国土交通省が整備を進めている国道4号水沢東バイパスのうち、奥州市水沢の姉体町~東中通り2丁目間の2.3キロ(うち、当社施工部分はコンビニ・デイリー前交差点より南へおよそ0.5キロ)が令和2年3月21日に開通いたしました。
 残念ながら、新型コロナウイルスの影響により当初予定されていた開通式典の開催は中止となってしまいましたが、代わりに市の職員の方々や報道関係者の方に向け事業説明会が行われました。
 その後、開通されたあとはさっそく多くの車が利用されており、今後市内の渋滞緩和や救急搬送の時間短縮などが期待されています。

鹿合橋橋りょう修繕工事について胆江新聞に取り上げられました

 現在、当社にて施工中の鹿合橋橋りょう修繕工事について、地元小学生により橋名板の揮毫がされ、胆江新聞にて取り上げていただきました。
 揮毫は地元胆沢の市立胆沢愛宕小学校の児童4名により行われ、とても綺麗に仕上げていただきました。当社では今後もこういった活動を通じて、地元の皆様に喜んでいただけたらと思います。
 
 ※記事詳細については、左側画像をクリック
TOPへ戻る